大分市政データ(仮)

政治団体ごとの政治資金収支報告|令和6年分(令和7年11月28日公表)

自由民主党大分県佐伯市第二支部

政党の支部自由民主党

入ってきたお金316万円3,158,335円

前年からの繰越247万円2,473,248円
本年の収入69万円685,087円

出ていったお金と残り316万円3,158,335円

翌年への繰越308万円3,080,990円
本年の支出8万円77,345円

2本の高さ(合計)は必ず一致します。入ってきたお金のうち、使った分が支出、残りが翌年への繰越です。

報告書の原本PDF(大分県・全8ページ)

報告書 その2(収支の総括表・収入項目別金額の内訳)

収入の構成比(本年の収入 69万円)

本年の収入69万円

円グラフや項目を押すと、下の「明細」がその項目に切り替わります。

報告書 その13(支出の総括表)

支出の構成比(本年の支出 8万円)

支出8万円

経常経費 0円

政治活動費 8万円

報告書 その5・その7・その15・その16 ほか

ほかの政治団体とのお金のやりとり(1団体)

明細の相手先の名前が、ほかの政治団体の名前と一致するものをまとめました。相手の団体の報告書にだけ載っている記載も含みます。団体名を押すとその団体へ、行を開くと日付ごとの記載と原本のページへ進めます。

自由民主党大分県支部連合会受け取り 200,000円(2件)
年月日向き金額どちらの報告書の記載か照合
R6/11/27受け取り
組織活動費
100,000円相手の報告書 p.34この団体の明細では確認できず
R6/6/24受け取り
組織活動費
100,000円相手の報告書 p.31この団体の明細では確認できず

「両方の報告書で一致」は、渡した側と受け取った側の明細に、同じ日付・同じ金額の記載があるものです。「確認できず」は、少額で明細に載らない分や、文字認識で読み取れなかったページに含まれている場合があります。名前の表記が報告書どうしで少しでも違うものは、結びつけていません。

報告書 その5・その7・その14〜その16 ほか

明細

報告書の明細を、上で選んだ項目ごとに日付順で表示します。各行の「原本」から、県の原本PDFの該当ページを開けます。明細の文字は文字認識で読み取ったもので、氏名・日付などに読み誤りが残ることがあります。正確な記載は原本でご確認ください。

金額の突き合わせ

報告書の総括表の金額と、下の明細の合計との関係です。明細に載らない分の内訳を「明細に載らない分」の欄に示しています(用語は表の下で説明しています)。項目名を押すと明細が切り替わります。

項目総括表の金額明細に載った分明細に載らない分
収入
(01) 党費又は会費184,800円—
記載不要(党費・会費)184,800円
(05) 本部又は支部から供与された交付金500,000円—
原本 p.3(未収録)500,000円
(06) その他の収入287円—
原本 p.4(未収録)287円
支出
組織活動費77,345円—
原本 p.6(未収録)77,345円
「明細に載らない分」の用語の説明
「その他の支出」欄
1件ごとの明細を書かなくてよい少額の支出(政治活動費は1件5万円未満など)を、細目ごとに合計して書く欄です。相手先や日付は報告書に載りません。
「その他の寄附」欄
寄附者ごとの明細を書かなくてよい寄附(同じ人からの年間の合計が5万円以下のものなど)の合計を書く欄です。
「10万円未満のもの」欄
その他の収入のうち、1件10万円未満で明細を書かなくてよいものの合計を書く欄です。
記載不要(経常経費)
人件費・光熱水費・備品消耗品費・事務所費は、相手先ごとの明細の記載が求められていません(政治資金規正法第12条第1項第2号)。国会議員関係政治団体には別の定めがあります。
記載不要(党費・会費)
党費・会費は、金額の合計と納めた人数だけを書きます。
原本 p.○(未収録)
明細は原本のそのページにありますが、このサイトにはまだ取り込んでいません。
読み取れなかった原本 p.○
文字認識で読み取った行の合計がページの小計と合わなかったため、表に入れていない分です。原本でご確認ください。

明細の一覧

年月日項目氏名・名称/目的金額住所・所在地原本

出典と読み方