見方と注意
- マスの数字は、その校区の人口に占める年代の割合(%)です。「市平均との差」では、色だけが市全体との差を表します。
- 枠で囲んだマスは、その校区で最も人数の多い年代です。50代(団塊ジュニア)と70代(団塊の世代)はどこでも多いため、枠はこの2つに集まりやすくなります。
- 人口1,000人未満の校区()は、数人の転入・転出で割合が大きく動きます。
- 校区は小学校区です。地区ごとの見出しは、市の統計にある9地区(本庁・鶴崎・大南・稙田・大在・坂ノ市・佐賀関・野津原・明野)に校区を振り分けたまとまりです。校区と地区の境界は一致しないため、見出しの人数(校区の合計)は市が公表する地区別人口と少しずれます(例:明野は約1,000人多く、本庁は約1,200人少なくなります)。
- 出典:大分市「町丁別年齢別人口・世帯数(5歳刻み)」住民基本台帳人口(外国人住民を含む)。5歳刻みを10歳刻みにまとめて集計しました。
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